2008-07-02(Wed)
セ・リーグ クライマックスシリーズ開幕
6月後期は、勝率6割を超えて、楽々と参加人数の上位50%の枠に入ることができました。
上位50%はクライマックスシリーズに参加ができ、そこで勝ち上がると日本シリーズに出場できます。
ところが、私はこのクライマックスシリーズには毎期参戦しているのですが、
悲しいかな、毎回初戦敗退でした・・・
さぁ今回は・・・?(何このフラグw)
ちなみに、クライマックスシリーズは2戦を行い、
6月後期の順位が上位10%のチームは2戦中1勝、
10%〜50%の順位ならば2連勝すれば日本シリーズに出場できることになります。
今回は、ローテーションが上手くまわり、ダルビッシュ→涌井の順で戦えます。
初戦はダルビッシュ。
ここのところ安定度では涌井並のダルビッシュなので大丈夫でしょう。
-------------------------------------------------------------
実はダルビッシュなのですが、先日の試合後に排出されたカードから・・・

最新の3.5グレートカード デタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
これまでは、3.0のグレートカードでしたが、何やらこっちの方が強いらしく、即効で乗り換え。
あ、BBHはカードのバージョンがあり、バージョンによって能力が違います。
今岡がいい例で、昔の今岡のカードはそれはもう最悪なくらい打ちます。
でも最近の今岡のカードの能力は・・・(´・ω・`)しょぼーん
さっそく噂の3.5GRダルビッシュに頑張ってもらいます。
相手は何と・・・豪将八段!
遥か彼方の相手ですが、そりゃクライマックスシリーズ(CS)ですからね。
相手にとって不足ナシ!
4回までは共にゼロ行進で迎えた5回表。
ダルビッシュが8番新井にソロアーチをレフトスタンドに叩き込まれ1失点。
まぁ突発的なホームランは防ぎようがありません。
・・・ところが、これでダルビッシュのスイッチが入ったのか・・・
続く5回裏の攻撃。
先頭はダルビッシュ。
カキーン!

( ゚д゚)゚д゚)ポカーン…
目には目をと言わんばかりの痛烈な打撃は、バックスクリーンに突き刺さる5号ソロアーチw
すみません、2番井端は1本、1番の荒木にいたってはまだ0本なんですけどw
ダルビッシュの同点ソロによって、確変スイッチが入りました。
続く荒木が2累打で出塁。
得点圏にランナーが出てしまえば、井端はノーサインでもタイムリーをうってくれますw
井端のタイムリーで2-1とあっさり勝ち越しに成功。
3番の青木倒れて1アウト。
4番前田がライトスタンドに豪快な一発を叩き込み4-1。
これで終わりかと思いきや、5番ウッズが左中間への2累打。
6番阿部がトドメと言わんばかりのダメ押し2ランホームラン(ノ∀`)r

この回一挙に6点のビッグイニングとなり、試合の大勢は完全に決しました。
8回に1点を返されるも、その裏のダルビッシュのところで代打井上を起用したところ、
井上が反撃の芽を摘むソロアーチをたたき出し、完全に決着。

見事にクライマックスシリーズ初戦を制しました。
これでダルビッシュは一時期の0勝6敗と借金6からすべての借金を返済。
9勝9敗まで持ち直しました。
我慢して使い続けてよかった(*´ω`*)
って言うかホームラン打ちすぎだしw
-------------------------------------------------------------
さぁ連勝すればクライマックスシリーズの優勝が決まり、憧れの日本シリーズに。
涌井ならきっとやってくれるでしょう。
相手は豪将四段。
四段くらいならほとんど差はないハズです。
-------------------------------------------------------------
涌井起用=投手戦の考えは変わらないので、なるべく序盤で点数がほしいため、
普通なら15回しかないサインは5回を終えた時点で7〜8回使う形ですが、
今回は序盤3回で二桁に届くくらいのサイン使用数w
後半はノーサインで戦い抜くことに・・・
まぁぶっちゃけてしまえば・・・

サイン使っても打てないときは打てないヽ(゚∀゚)ノ
ダメだこりゃw
なんて思った矢先の4回裏。
青木のヒット→前田の進塁打で1アウト2累。
打席にはタイロン・ウッズ。
しぶとくセンター前に落として、2累から青木が一気にホームイン。
つまりながらでもヒットはヒット、何とか先制点をあげることができました。
涌井は初回にヒット1本打たれたきり、その後はパーフェクトピッチング。
その好投を援護したいのですが、なかなか援護が行けず、チャンスは6回裏。
先頭のウッズが出て、阿部が進塁打を打ち1アウト2累。
ここでウッズに代走森本を送り、勝負に出ることに。
打席にはチャンスMAX5の今岡。
ここのところ、チャンスで打ち始めたので、その一打に期待。
サインで流し打ちを選択。
相手の配球は内角指示、厳しいーーー!
ポコッ!
寂しい音と共に打球はふらふらと舞い上がり、何とファーストの後方へポトリと落ちるヒットに。
2累の森本が一気にホームに返って貴重な勝ち越しタイムリーに。
涌井はそのまま相手打者をしっかりと打ち取り・・・

涌井→岡本→岩瀬のリレーで完封リレーヽ(゚∀゚)ノ
涌井の19勝目は、チーム初のクライマックスシリーズ優勝をもたらしました。

日本シリーズ出れるーヽ(´∀`)ノ
さぁ日本シリーズはそのままのローテーションで行けば、
上原→黒田→清水直→・・・
となるのですが、どうなることやら。
黒田・・・また打撃戦っスかヽ(゚∀゚)ノ

こんばふぉっヾ(。・ω・。)ノ゙
上位50%はクライマックスシリーズに参加ができ、そこで勝ち上がると日本シリーズに出場できます。
ところが、私はこのクライマックスシリーズには毎期参戦しているのですが、
悲しいかな、毎回初戦敗退でした・・・
さぁ今回は・・・?(何このフラグw)
ちなみに、クライマックスシリーズは2戦を行い、
6月後期の順位が上位10%のチームは2戦中1勝、
10%〜50%の順位ならば2連勝すれば日本シリーズに出場できることになります。
今回は、ローテーションが上手くまわり、ダルビッシュ→涌井の順で戦えます。
初戦はダルビッシュ。
ここのところ安定度では涌井並のダルビッシュなので大丈夫でしょう。
-------------------------------------------------------------
実はダルビッシュなのですが、先日の試合後に排出されたカードから・・・

最新の3.5グレートカード デタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
これまでは、3.0のグレートカードでしたが、何やらこっちの方が強いらしく、即効で乗り換え。
あ、BBHはカードのバージョンがあり、バージョンによって能力が違います。
今岡がいい例で、昔の今岡のカードはそれはもう最悪なくらい打ちます。
でも最近の今岡のカードの能力は・・・(´・ω・`)しょぼーん
さっそく噂の3.5GRダルビッシュに頑張ってもらいます。
相手は何と・・・豪将八段!
遥か彼方の相手ですが、そりゃクライマックスシリーズ(CS)ですからね。
相手にとって不足ナシ!
4回までは共にゼロ行進で迎えた5回表。
ダルビッシュが8番新井にソロアーチをレフトスタンドに叩き込まれ1失点。
まぁ突発的なホームランは防ぎようがありません。
・・・ところが、これでダルビッシュのスイッチが入ったのか・・・
続く5回裏の攻撃。
先頭はダルビッシュ。
カキーン!

( ゚д゚)゚д゚)ポカーン…
目には目をと言わんばかりの痛烈な打撃は、バックスクリーンに突き刺さる5号ソロアーチw
すみません、2番井端は1本、1番の荒木にいたってはまだ0本なんですけどw
ダルビッシュの同点ソロによって、確変スイッチが入りました。
続く荒木が2累打で出塁。
得点圏にランナーが出てしまえば、井端はノーサインでもタイムリーをうってくれますw
井端のタイムリーで2-1とあっさり勝ち越しに成功。
3番の青木倒れて1アウト。
4番前田がライトスタンドに豪快な一発を叩き込み4-1。
これで終わりかと思いきや、5番ウッズが左中間への2累打。
6番阿部がトドメと言わんばかりのダメ押し2ランホームラン(ノ∀`)r

この回一挙に6点のビッグイニングとなり、試合の大勢は完全に決しました。
8回に1点を返されるも、その裏のダルビッシュのところで代打井上を起用したところ、
井上が反撃の芽を摘むソロアーチをたたき出し、完全に決着。

見事にクライマックスシリーズ初戦を制しました。
これでダルビッシュは一時期の0勝6敗と借金6からすべての借金を返済。
9勝9敗まで持ち直しました。
我慢して使い続けてよかった(*´ω`*)
って言うかホームラン打ちすぎだしw
-------------------------------------------------------------
さぁ連勝すればクライマックスシリーズの優勝が決まり、憧れの日本シリーズに。
涌井ならきっとやってくれるでしょう。
相手は豪将四段。
四段くらいならほとんど差はないハズです。
-------------------------------------------------------------
涌井起用=投手戦の考えは変わらないので、なるべく序盤で点数がほしいため、
普通なら15回しかないサインは5回を終えた時点で7〜8回使う形ですが、
今回は序盤3回で二桁に届くくらいのサイン使用数w
後半はノーサインで戦い抜くことに・・・
まぁぶっちゃけてしまえば・・・

サイン使っても打てないときは打てないヽ(゚∀゚)ノ
ダメだこりゃw
なんて思った矢先の4回裏。
青木のヒット→前田の進塁打で1アウト2累。
打席にはタイロン・ウッズ。
しぶとくセンター前に落として、2累から青木が一気にホームイン。
つまりながらでもヒットはヒット、何とか先制点をあげることができました。
涌井は初回にヒット1本打たれたきり、その後はパーフェクトピッチング。
その好投を援護したいのですが、なかなか援護が行けず、チャンスは6回裏。
先頭のウッズが出て、阿部が進塁打を打ち1アウト2累。
ここでウッズに代走森本を送り、勝負に出ることに。
打席にはチャンスMAX5の今岡。
ここのところ、チャンスで打ち始めたので、その一打に期待。
サインで流し打ちを選択。
相手の配球は内角指示、厳しいーーー!
ポコッ!
寂しい音と共に打球はふらふらと舞い上がり、何とファーストの後方へポトリと落ちるヒットに。
2累の森本が一気にホームに返って貴重な勝ち越しタイムリーに。
涌井はそのまま相手打者をしっかりと打ち取り・・・

涌井→岡本→岩瀬のリレーで完封リレーヽ(゚∀゚)ノ
涌井の19勝目は、チーム初のクライマックスシリーズ優勝をもたらしました。

日本シリーズ出れるーヽ(´∀`)ノ
さぁ日本シリーズはそのままのローテーションで行けば、
上原→黒田→清水直→・・・
となるのですが、どうなることやら。
黒田・・・また打撃戦っスかヽ(゚∀゚)ノ

こんばふぉっヾ(。・ω・。)ノ゙
theme : ベースボールヒーローズ3
genre : ゲーム
