2008-06-27(Fri)
エースの力投
あと一歩のところで将位昇段を逃しまくっているわけですが、
再びエースをぶつけまくっての挑戦です。
3度目の正直なるか!?
昇段まであと☆1つ。
2勝した瞬間に昇段が決まります。
まぁその2勝がこれまでやたらと遠いわけで・・・
勝てそうで勝てない歯がゆさが続いてきてます。
今回の3連戦は、これまでのローテーションを崩して、
ダメッシュ→上原→涌井の最強ローテーションで。
・・・黒田はすっかり打撃に目覚めてしまって投手成績下がってるので(ノ∀`)r
----------------------------------------------------
まずはダメッシュの汚名を返上しかけてきたダルビッシュが先発。
そんなダメッシュ、最初の打席から魅せてくれました。
強振で振りぬいた打球はなんと・・・

先制2ランホームランw
すいません・・・最近うちのチーム、投手がホームラン打ちすぎです(´Д`;)
これでダメッシュは4本目。
清水直が3本。
涌井・黒田が各2本。
上原が1本で先発陣で12本のホームランが出ています。
自らの手で得点をあげることで試合を有利に進めてくれるのは大変ありがたいことです。
結局、この2ランが火種となり、この回一挙に5点をあげて早々に試合を決めてしまいました。
その後も小刻みに追加点を重ねていき、投げては散発5安打に抑えて、

余裕の完封劇(*´ω`)ノ
もう名前をダルビッシュと改めてもいいでしょう。
思えば、0勝6敗の散々な状態だったダルビッシュ。
代わりに川上憲伸を登録しようかと何度思ったことか・・・
結局思いとどまってもうしばらく様子を見てみようと考えた結果、
そこから見違えるような成績を残してくれました。
まだ負けが先行してますが、そのうちきっとひっくり返っているはずです。
信頼感では、涌井・上原に続いて3番目かな。
さぁ、昇段にリーチがかかりました。
次で決まるか!?
-------------------------------------------------------
2戦目は上原が先発。
上原任せたっ( ゚∀゚)o彡°
-------------------------------------------------------
序盤から完全な投手戦となり、お互い一歩も譲らぬまま回はドンドン過ぎていき、
気がつけば終盤8回になっていました。
ヒットもほとんど出ない状態のため、VSを使用して一発を狙いにいったところ・・・
今岡が真芯で捉えてホームラン!ヽ(゚∀゚)ノ
ナイス今岡!そしてナイス私!w
VSモードならぶっちゃけ自分がコースを決めるため、ミート範囲の大きさはあるものの、
カーソルがピタリと重なれば、非力なピッチャーでもホームランになります。
・・・うちのピッチャー陣がホームラン多い理由は実はVS使いまくっていることもありますw
でもピッチャーでVS使うと、油断して甘いところ攻めてきたりする人が多いので、
美味しくいただくこともあります。
・・・でもダルビッシュと黒田は通常打撃からホームラン打ってますw
8回表、ついに今岡ソロで均衡が破れて1-0。
9回表、先頭の荒木が四球で出て、意表をついた盗塁が決まりノーアウト2塁。
打席はタイムリーの名手井端様。
そして期待を裏切らない井端様ヽ(・ω・*)ノ
しっかりタイムリーを打ち、値千金の追加点をあげ2-0。
あとは、裏をしっかり上原が抑えてくれれば、連勝で昇段確定です。
ここまで散発3安打と内容も申し分ないのと、スタミナもまだ気にする状態でないため、
上原をそのまま続投。
ところが、先頭打者を四球。
まぁ一人くらい・・・次の打者でゲッツーさっ。
しかし、次の打者も四球で歩かせ、ノーアウト1・2塁。
あら・・・限界か!?
スタミナはまだあるのにここで代えるべきかどうしようか・・・
悩んでいるうちに相手が先に動き、代打松中。
これってアレですか。
四球→四球→代打サヨナラ3ラン フラグ?
そんなフラグあってたまるかぁ〜!
上原がそんな夢を打ち砕いてくれるわっ(゚Д゚;)
カキーン!

⊂⌒⊃。Д。)⊃ パタ…
ギャグの話が現実のものとなり、まさかのサヨナラ3ラン・・・
白星は手からするりと逃げ、代わりに手の中には無慈悲な敗北の二文字。
岩瀬を投入しなかったことが悔やまれます。
そんな厳しい現実冷めあらぬまま、第3戦を迎えることに。
-------------------------------------------------------
第3戦はエース涌井が先発。
神様仏様涌井様、もう何も言いません、お願いします!
-------------------------------------------------------
涌井先発と言うわけで、頭の中には完全な投手戦を予想。
ところが・・・

珍しく味方が早々に先取点で援護。
3回にも更に2点、5回に1点を加え、5回終了時で5-0と涌井の登板試合らしからぬ大量点。
この試合もらった!と思った矢先・・・・涌井が突如乱れ始めました。
6回表、連打を許して2点を返され5-2。
まだ3点差あると思ったものの、続く7回でも連打を許して更に2点を追加され5-4。
何やら雲行きが怪しくなってきました・・・(´・ω・`)
危険と感じて、涌井をここで下ろして7回途中から中継ぎ陣のリレーで逃げ切る作戦に。
この後、中継ぎ陣をフル投入。
涌井→薮田→ウィリアムス→・・・
必死さが伝わるような交代に次ぐ交代。
ウィリアムスが8回2アウトから連打を許してピンチを迎えましたが、岡本の好リリーフでストップ。
そして回はいよいよ9回へ。
点差は最小の1点。
あと3人・・・あと3人抑えれば・・・
岡本が先頭の村田にヒットを許したところで、投手をさらに交代。
岡本→藤川
相手も足の遅い村田から石井琢朗に。
このランナーを返せば同点になり、さらには逆転負けの可能性も出てきます。
ところが続く金本にもヒットを打たれてノーアウト1・2塁。
ヤバイヤバイ!
続く中島は力でねじ伏せるものの、1アウト1・2塁。
ピンチはまだ続きます。
阿部のところで代打が告げられ、

怖い打者小笠原登場(゚Д゚)
がんばれ藤川ぁぁ!!!!
ズパーン!
見事に三振に打ち取りこれで2アウト。
相手はさらに代打カブレラを指名。
こちらも最後のリリーフを投入。

これまで中継ぎ陣をすべて使い切ったことは一度もありませんでしたが、
今回初めてすべての投手を使い切りました。
もうリリーフはいませんw
すべてを岩瀬に託します。
岩瀬〜っ!!
カキーン!!

勝ったぁ〜ヽ(゚∀゚)ノ
すべての投手を使い切る総力戦となりましたが、何とか逃げ切ることができました。
涌井も不甲斐ない結果ではあるものの18勝目。
そして念願の・・・

将位昇格ヽ(゚∀゚)ノ
私のサインの出し方から、闘将に区分けされました。
闘将・・・攻撃的采配と規律を重視した采配をし続けた場合になるようです。
闘将・・・星野監督っ!
豪将・・・攻撃的采配&自主性重視
勇将・・・守備的采配&自主性重視
知将・・・守備的采配&規律重視
名将・・・すべてにおいてバランス良い采配

この様なサインを1試合15回まで出すことができ、チャンスやピンチのときに、
攻撃・守備で使うことで試合を有利に進めていくわけで、
私は基本攻撃時にしかサイン使わないのと、
試合展開で使うサインはほぼ決まっていたりするので規律重視になっているみたいです。
さぁ将位昇格しても、変わらず頑張ります。

こんばふぉっヾ(。・ω・。)ノ゙
再びエースをぶつけまくっての挑戦です。
3度目の正直なるか!?
昇段まであと☆1つ。
2勝した瞬間に昇段が決まります。
まぁその2勝がこれまでやたらと遠いわけで・・・
勝てそうで勝てない歯がゆさが続いてきてます。
今回の3連戦は、これまでのローテーションを崩して、
ダメッシュ→上原→涌井の最強ローテーションで。
・・・黒田はすっかり打撃に目覚めてしまって投手成績下がってるので(ノ∀`)r
----------------------------------------------------
まずはダメッシュの汚名を返上しかけてきたダルビッシュが先発。
そんなダメッシュ、最初の打席から魅せてくれました。
強振で振りぬいた打球はなんと・・・

先制2ランホームランw
すいません・・・最近うちのチーム、投手がホームラン打ちすぎです(´Д`;)
これでダメッシュは4本目。
清水直が3本。
涌井・黒田が各2本。
上原が1本で先発陣で12本のホームランが出ています。
自らの手で得点をあげることで試合を有利に進めてくれるのは大変ありがたいことです。
結局、この2ランが火種となり、この回一挙に5点をあげて早々に試合を決めてしまいました。
その後も小刻みに追加点を重ねていき、投げては散発5安打に抑えて、

余裕の完封劇(*´ω`)ノ
もう名前をダルビッシュと改めてもいいでしょう。
思えば、0勝6敗の散々な状態だったダルビッシュ。
代わりに川上憲伸を登録しようかと何度思ったことか・・・
結局思いとどまってもうしばらく様子を見てみようと考えた結果、
そこから見違えるような成績を残してくれました。
まだ負けが先行してますが、そのうちきっとひっくり返っているはずです。
信頼感では、涌井・上原に続いて3番目かな。
さぁ、昇段にリーチがかかりました。
次で決まるか!?
-------------------------------------------------------
2戦目は上原が先発。
上原任せたっ( ゚∀゚)o彡°
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序盤から完全な投手戦となり、お互い一歩も譲らぬまま回はドンドン過ぎていき、
気がつけば終盤8回になっていました。
ヒットもほとんど出ない状態のため、VSを使用して一発を狙いにいったところ・・・
今岡が真芯で捉えてホームラン!ヽ(゚∀゚)ノ
ナイス今岡!そしてナイス私!w
VSモードならぶっちゃけ自分がコースを決めるため、ミート範囲の大きさはあるものの、
カーソルがピタリと重なれば、非力なピッチャーでもホームランになります。
・・・うちのピッチャー陣がホームラン多い理由は実はVS使いまくっていることもありますw
でもピッチャーでVS使うと、油断して甘いところ攻めてきたりする人が多いので、
美味しくいただくこともあります。
・・・でもダルビッシュと黒田は通常打撃からホームラン打ってますw
8回表、ついに今岡ソロで均衡が破れて1-0。
9回表、先頭の荒木が四球で出て、意表をついた盗塁が決まりノーアウト2塁。
打席はタイムリーの名手井端様。
そして期待を裏切らない井端様ヽ(・ω・*)ノ
しっかりタイムリーを打ち、値千金の追加点をあげ2-0。
あとは、裏をしっかり上原が抑えてくれれば、連勝で昇段確定です。
ここまで散発3安打と内容も申し分ないのと、スタミナもまだ気にする状態でないため、
上原をそのまま続投。
ところが、先頭打者を四球。
まぁ一人くらい・・・次の打者でゲッツーさっ。
しかし、次の打者も四球で歩かせ、ノーアウト1・2塁。
あら・・・限界か!?
スタミナはまだあるのにここで代えるべきかどうしようか・・・
悩んでいるうちに相手が先に動き、代打松中。
これってアレですか。
四球→四球→代打サヨナラ3ラン フラグ?
そんなフラグあってたまるかぁ〜!
上原がそんな夢を打ち砕いてくれるわっ(゚Д゚;)
カキーン!

⊂⌒⊃。Д。)⊃ パタ…
ギャグの話が現実のものとなり、まさかのサヨナラ3ラン・・・
白星は手からするりと逃げ、代わりに手の中には無慈悲な敗北の二文字。
岩瀬を投入しなかったことが悔やまれます。
そんな厳しい現実冷めあらぬまま、第3戦を迎えることに。
-------------------------------------------------------
第3戦はエース涌井が先発。
神様仏様涌井様、もう何も言いません、お願いします!
-------------------------------------------------------
涌井先発と言うわけで、頭の中には完全な投手戦を予想。
ところが・・・

珍しく味方が早々に先取点で援護。
3回にも更に2点、5回に1点を加え、5回終了時で5-0と涌井の登板試合らしからぬ大量点。
この試合もらった!と思った矢先・・・・涌井が突如乱れ始めました。
6回表、連打を許して2点を返され5-2。
まだ3点差あると思ったものの、続く7回でも連打を許して更に2点を追加され5-4。
何やら雲行きが怪しくなってきました・・・(´・ω・`)
危険と感じて、涌井をここで下ろして7回途中から中継ぎ陣のリレーで逃げ切る作戦に。
この後、中継ぎ陣をフル投入。
涌井→薮田→ウィリアムス→・・・
必死さが伝わるような交代に次ぐ交代。
ウィリアムスが8回2アウトから連打を許してピンチを迎えましたが、岡本の好リリーフでストップ。
そして回はいよいよ9回へ。
点差は最小の1点。
あと3人・・・あと3人抑えれば・・・
岡本が先頭の村田にヒットを許したところで、投手をさらに交代。
岡本→藤川
相手も足の遅い村田から石井琢朗に。
このランナーを返せば同点になり、さらには逆転負けの可能性も出てきます。
ところが続く金本にもヒットを打たれてノーアウト1・2塁。
ヤバイヤバイ!
続く中島は力でねじ伏せるものの、1アウト1・2塁。
ピンチはまだ続きます。
阿部のところで代打が告げられ、

怖い打者小笠原登場(゚Д゚)
がんばれ藤川ぁぁ!!!!
ズパーン!
見事に三振に打ち取りこれで2アウト。
相手はさらに代打カブレラを指名。
こちらも最後のリリーフを投入。

これまで中継ぎ陣をすべて使い切ったことは一度もありませんでしたが、
今回初めてすべての投手を使い切りました。
もうリリーフはいませんw
すべてを岩瀬に託します。
岩瀬〜っ!!
カキーン!!

勝ったぁ〜ヽ(゚∀゚)ノ
すべての投手を使い切る総力戦となりましたが、何とか逃げ切ることができました。
涌井も不甲斐ない結果ではあるものの18勝目。
そして念願の・・・

将位昇格ヽ(゚∀゚)ノ
私のサインの出し方から、闘将に区分けされました。
闘将・・・攻撃的采配と規律を重視した采配をし続けた場合になるようです。
闘将・・・星野監督っ!
豪将・・・攻撃的采配&自主性重視
勇将・・・守備的采配&自主性重視
知将・・・守備的采配&規律重視
名将・・・すべてにおいてバランス良い采配

この様なサインを1試合15回まで出すことができ、チャンスやピンチのときに、
攻撃・守備で使うことで試合を有利に進めていくわけで、
私は基本攻撃時にしかサイン使わないのと、
試合展開で使うサインはほぼ決まっていたりするので規律重視になっているみたいです。
さぁ将位昇格しても、変わらず頑張ります。

こんばふぉっヾ(。・ω・。)ノ゙
theme : ベースボールヒーローズ3
genre : ゲーム
